現役編集者が、原稿に赤を入れる。
雑誌や書籍の現場で活躍する編集者陣が、あなたの文章を一行ずつ読み込み、フィードバックを返します。型ではなく、あなた固有の声を磨くための添削です。
書くことを、もう一度はじめたい女性のためのライティングスクール。
現役編集者と、少人数で。4ヶ月間、あなたの言葉に静かに向き合います。
雑誌や書籍の現場で活躍する編集者陣が、あなたの文章を一行ずつ読み込み、フィードバックを返します。型ではなく、あなた固有の声を磨くための添削です。
顔の見える距離で学ぶから、質問もしやすい。月2回のオンラインクラスと、いつでも書き込めるテキストの編集室で、書き続ける習慣が自然に身につきます。
提携メディアでのエッセイ寄稿や、企業のオウンドメディアの執筆案件など、卒業を待たずに実績を作れる場を用意。書きながら、ライターとして歩み始められます。
書くことに対する苦手意識を、まずほぐすところから。日記でも、SNS投稿でもいい。毎日100字を書く、その小さな積み重ねを編集者が並走します。
エッセイ、コラム、インタビュー。さまざまな形式を試しながら、自分が一番気持ちよく書けるリズムを探ります。毎月1本、課題を提出。
編集者から細やかな赤入れが届きます。直された箇所だけでなく、「直されなかった箇所」にこそ自分の良さがある。それに気づく月。
提携メディアへの寄稿、または企業オウンドメディアの実案件にトライ。書いたものが世に出る感触を、卒業前に必ず体験します。
「自分の言葉を、人前に出していい」と思えるようになったのが一番の変化です。
10年勤めた銀行を辞めて、書くことを生業にしようと決めた春。最初は何から始めたらいいか分からず、書きかけのメモばかりが増えていく日々でした。kotone.で4ヶ月間、編集者と並走しながら原稿を書き上げる経験を通じて、ようやく「これは私の言葉だ」と言えるものが手元に残るようになりました。
夜、子どもを寝かしつけたあとの30分が、いちばん自分らしくいられる時間になりました。
育休中、ぽっかり空いた時間にずっとモヤモヤしていました。kotone.に通い始めたのは、復職前の助走のつもり。気づけば、ニュースレターの読者が400人を超え、今は子育てメディアでのコラム連載まで担当しています。書くって、私にとって呼吸みたいなものでした。
どのプランも、4ヶ月のカリキュラムは同じ。サポートの厚さで選んでください。初回相談は無料。決めかねたら、編集者と一緒に決められます。
まず書きはじめたい方へ。月2回のオンラインクラスと、テキスト編集室への参加。
実案件にチャレンジしたい方へ。提携メディアへの寄稿サポートつき。
ライターとして本格的に独立を目指す方へ。実案件を継続的に紹介。
まずは60分の無料説明会で、編集者と話してみませんか。
あなたの「書きたい」を、ここから少しずつ言葉にしていきましょう。